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| 所在地 | 千葉県長生郡一宮町東浪見 |
|---|---|
| 価格 | 207号=39,000円 208号=42,000円 |
| 面積 | 207号=21.4㎡ 208号=26.6㎡ |
| 交通 | JR外房線『東浪見駅』約2.6Km |
人はナゼ波乗りをするのか?
そもそも波乗りをはじめようと思った切っ掛けはナンだったのか?
今回は以前、『ノッテケ テケテケ』というタイトルでメインルームを募集させてもらった物件の別の部屋である。その時の話題を少し掘り下げてみよう。
『プロスポーツ』というカテゴリーでククッた場合、たいがいのスポーツにはシーズン初めとシーズン納め、つまりオフシーズンがあるのは常識であって前回、触れたとおりだ。
年中行われていそうなイメージのあるゴルフだって、日本トーナメントは4月から12月までで、1月から3月いっぱいはオフシーズンだ。
野球は言うまでも無く2月下旬のオープン戦に始まり11月初め頃までには日本シリーズも終わり、各々が自主トレと暖地での合宿でさらに自身を鍛え直す事でシーズンに備えるわけだ。
そこにきて、まぁ、ストイックというかなんというか、休暇を知らないスポーツがある。
最近では男女問わず話題の的だし年々日本人の技術レベルが高まって来ていると言われているのが、サーフィン(ボディボード)とサッカーである。
どちらにも共通して言えるのは、はじめた動機というか切っ掛けが、多分、不純だということ。
いや、ビジュアルから入るのが不純な動機とは言わない。
つまり、『モテたい』のであり「ワーワー、キャーキャー」言われたいのである。
「サーフィンを極めたい」とか「サッカーを極めたい」と強く思い、継続している人は僕も含めてとても稀であってほとんどいない。と思われる。
ではナゼ、サーフィンを続けたり社会人サッカーを続けるのだろう・・。
それは、波の上でのカットバック一発、シュートしゴールした一発、その一発が至高、気持ちイイのであり忘れられないのである。
そんな、男女が集う素敵なマンションがこちら。
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純白な外観。室内外オールリノベーション済です。
アプローチも無垢フローリングです。
ウッディな室内。床はヒノキ無垢、天井は珪藻土
とても清潔感あり、落ち着いた雰囲気です。
歩いて行けるビーチ