コラム
房総は海! サーフィン! だけじゃない。実は、手作りチーズの工房がひそかに集まるエリアなのです。
「房総PEOPLE 第1回 チーズ工房IKAGAWA・五十川ご夫妻」を読む
「買う」でも「借りる」でもなく、ただ「泊まる」でもない。もっと気軽で、楽しい房総との関わり方「バケーションレンタル」始まっています!
「房総的バケーションレンタル」を読む
4月10日に開催されたTaito Style完成オープンハウス、おかげさまで107名の方がご参加くださいました。そのオープンハウスの様子をご報告。
「Taito Style完成オープンハウス&チャリティーパーティーが開催されました!」を読む
いよいよ4月10日、「Taito Style」が完成、お披露目オープンハウスを開催します。もう入居申し込みを頂いた方も、ちょっと覗いてみたいという方も、是非お気軽にお越し下さい。
「Taito Style 完成オープンハウス」を読む
第3回では、「家具買取システム」「太東カタログ」といったTaito Styleの魅力的なプログラムについてレポートします。
「Taito Style」プロジェクトレポート vol.3 を読む
太東の高台に建設中の賃貸住宅「Taito Style」。2月6日に開催されたスケ ルトンオープンハウスの様子とコンセプト&プランをご紹介します!
「Taito Style」プロジェクトレポート vol.2 を読む
カフェを開くには最高のロケーション! 海を一望できる太東の高台でカフェを始めてみませんか?
「太東でカフェを始めたい人、募集!」を読む
房総の太東エリアで目下建設中の賃貸住宅「Taito Style」 のスケルトン見学会を開催! 九十九里浜が見渡せる高台の物件です。
「【告知】施工中のTaito Styleの現場が見れます! 2/6(日)スケルトン見学会開催!」を読む
太東エリアで賃貸住宅プロジェクトが目下進行中です!
「Taito Style」プロジェクトレポート vol.1 を読む
好評だった前回の房総ツアーに引き続き、第2弾が2010年9月19日(日)に行われました。その様子をレポートします!
「房総ツアーレポートvol.2」を読む
第2弾は九十九里の5つのエリアから、一宮・一松エリアにクローズアップ。海の近く、泳げるビーチ、田んぼや森、農地ののどかな風景が共存する一宮・一松エリアの、物件やオススメスポットをがっつりご案内します!
「一宮・一松エリアの魅力をたっぷりご紹介! 房総ツアー第2弾」を読む
房総・九十九里の5つのエリアを横断し、房総の魅力を味わい尽くした房総ツアーの模様をレポートします!
「8.29開催!房総ツアーレポートvol.1」を読む
房総・九十九里の5つのエリアを横断! それぞれのエリアの魅力や個性を存分に味わえるビギナーツアーを開催します。
「房総の楽しみ方のコツ、教えます。房総ツアー」を読む
外房エリアを楽しみ倒していただくためのガイドマップ「房総MAP」が完成! 房総R不動産セレクトのオススメスポットやお店の情報が満載。外房巡りの必須アイテムです。
「房総MAP、房総R不動産にて配布中!」を読む
房総R不動産の物件がある外房エリアは、地域によって、それぞれ独特の風景や空気感があり、どこを気に入るかは人それぞれ。そこで房総R不動産では、各地域の魅力をお伝えすべく、エリアを特徴別に分けて、ご紹介いたします。
「vol.1 一宮(いちのみや)編」を読む
「vol.2 夷隅(いすみ)編」を読む
「vol.3 太東(たいとう)編」を読む

房総には使われていない土地がまだまだ沢山。海辺に、山に、町の中...と立地はいろいろ。それぞれの土地がもつポテンシャルを活かしたら、どんな建物が建つだろう? 勝手に妄想してみます。
「庭に海のある暮らし」を読む

房総トライアルステイのすすめ

〜房総での生活を想像・体験してみませんか〜

東京R不動産・房総R不動産は「地方の元気再生事業」の一環として、移住・二地域居住を将来してみたい方を対象に「いすみ市まちづくり協議会」が行うモニタリング調査に協力しています
アンケート募集は終了いたしました。多数のご回答いただきありがとうございました。
「房総トライアルステイのすすめ」を読む

「建築家 馬場正尊×編集者 菅付雅信」

「新しい郊外」の家 出版記念企画対談

2009年1月14日に発売された『「新しい郊外」の家』の著者 馬場正尊と、この本の編集を手がけた菅付雅信さんが対談。
どのようにして本が生まれたのか、房総に家を持つということ、
そして「新しい郊外」の可能性について、本さながらに「素直」に語って頂きました。
「建築家 馬場正尊×編集者 菅付雅信」を読む

【連載】ボクのママはいつか地主

土地を探し求めてさまよう家族の物語 2008年3月終了

平日は多忙なサラリーマン、だが休みとなると植物栽培マニアと化す夫。膨大な数の珍植物が自宅からあふれ置き場所に困り果てた挙げ句、夫婦の選ぶ道は「田舎で地主になる!」。植物と人間にとって理想の土地を探し求めることに決して妥協しない彼らの「とんでもない紆余曲折」を、赤裸々に綴ったブログ。
「ボクのママはいつか地主」を読む

【連載】馬場正尊のトラベリングライフ

〜多拠点化し始めた日々〜 2011年3月終了
もはや房総は日常となり、東京と房総の二拠点居住は、多拠点化し始めている...東京R不動産のディレクターでもある馬場正尊が、移動の先々での出来事をポツリポツリと書き留めていきます。
「馬場正尊のトラベリングライフ」に進む

【連載】房総の海辺に土地を買ってしまった

〜馬場正尊の脱・東京計画〜 2010年6月終了
東京R不動産のディレクターでもある馬場正尊が、ふとしたきっかけから房総に土地を買い、家を建て、生活を始めるまでのストーリー。資金調達から家の設計、周辺の環境や人々との交流、サーフィンの上達? まで。彼の人生は些細な気づきから、大きくそれていくことになる。馬場家の東京都心と房総海辺の二拠点生活はこうして始まった。
「房総の海辺に土地を買ってしまった」に進む

【連載】房総リノベーション

吉里裕也のプロジェクトから考えること 2010年6月終了
房総の魅力に取り憑かれてもう3年。サーフィンを始めたのがキッカケだった。ある時からこの場所が、まだ未開だけど、とっても魅力的な場所に見えてきた。波はイイし、魚は美味いし、自然も多い。そして、東京から近いし、土地の値段も手ごろだ・・・。ふと気がつけば、家まで買ってリノベーション中。いつもは東京、福岡、金沢、たまに海外と飛び回り、色んな計画に没頭。一見、関係ないような出来事がキッカケで、いつのまにか面白いプロジェクトへとつながっていくのがおもしろい。しかし、時間ができたら安息の地、房総へ。「房総R不動産」を始めたのはサーフィンに行く口実といわれてもしょうがないか。
「房総リノベーション」に進む